展示会

kei saito 『POP UP in Book House Cafe』

展示会
開催期間
kei saito 『POP UP in Book House Cafe』

kei saito 『POP UP in Book House Cafe』

会期: 2026年 1月 18日 (日)~ 31日(土)期間中無休

会場: ブックハウスカフェ マーケットギャラリー
 〈店内左奥の壁面 カフェカウンター横〉
【住所】〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F
【TEL】03-6261-6177
ブックハウスカフェへのアクセスはコチラ

営業時間: 11時00分~18時00分(最終日は17時まで)

過去作品・描き下ろしの原画販売、作品集、カード類やトートバッグなどの
グッズ販売も行います。

絵を担当させていただきました、同時開催の『ピーター・パン』原画展と
併せて是非楽しんでいただけたら幸いです。

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作家プロフィール

【画家】

kei saito

(作家さんのお名前)の画像

イラストレーター・画家。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。TIS会員。
海外絵本や童話作品から影響を受け、【EMBRACE YOUR INNER CHILD=内なる子供心を大切に】をテーマに作品を制作。
新しいことへのワクワク感や遊び心、想像力を大人になっても大切に持ち続けたい、という気持ちで絵を描き続けています。
そして、作品を通して皆さんの中にある《子供心》をくすぐって、日常を豊かにする一助になれば嬉しく思います。

kei saito | Official illustration website(外部サイト)
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関連書籍

『マイヤーさんと大きくなりすぎた犬』

(著:リリアン・ムーア,レオーネ・アデルソン/訳:小宮 由/絵:kei saito/さ・え・ら書房)
2025年3月18日発売

書籍タイトル

<あらすじ>
ノディンさん一家に、かわいい子犬がやってきました。
名まえは、バターボール。
小さかったバターボールは、どんどん大きくなって、
いたずらをくりかえすようになり、
ノディンさんたちをこまらせてしまうことに。
ある日、とうとう犬の捕獲人マイヤーさんが、やってきました。
一ど、マイヤーさんにつれていかれた犬は、もう二どと会えないのです!
いったい、バターボールは、どうなってしまうのでしょう?



『ビジュアル特別版 ピーター・パン』

(原作:J・M・バリー/文:小松原宏子/絵:kei saito/監修:川端有子/世界文化社)
2025年11月6日発売

書籍タイトル

<あらすじ>
世代を超えて、世界中の人々に愛され続けている『ピーター・パン』。
原作者のJ・M・バリーは、幼い頃に事故で兄を亡くしました。
深い悲しみに沈む母をなぐさめようと、バリーは兄のまねをしたり、お話を語ったり……。兄の死と母への想いが、「永遠の少年」というテーマに結びついたと言われています。

ピーター・パンが、おとなにならない理由とは? 妖精や海賊、ピカニニ族、そして母への思いがあふれる冒険譚を、児童文学作家・小松原宏子が親しみやすい文章で訳しました。

kei saitoのあたたかい絵が物語を彩り、はじめて『ピーター・パン』に出会う小学校低・中学年の子どもたちにもぴったりです。