『おもいでいろの ねこ』 絵本原画展
ディスプレイウィンドウ
『おもいでいろの ねこ』 絵本原画展
会期: 2026年 9月 30日(水) ~ 10月 13日(火)期間中無休
会場:
ブックハウスカフェ 1F ディスプレイウィンドウ(入口すぐ左手のフェア棚)
【住所】〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-5 北沢ビル1F
【TEL】03-6261-6177
(ブックハウスカフェへのアクセスはコチラ)
営業時間: 11時00分~18時00分(最終日は17時まで)
しろねこのぬいぐるみのミルクとぼうやの、心温まるお話『おもいでいろの ねこ』(作絵:PEIACO/Gakken)の原画展を開催いたします。
優しく繊細なタッチで描かれたミルクとぼうやの表情や景色、思い出を、ぜひ原画でご覧ください。
作家プロフィール
【作家】
PEIACO
ぺいとあこ、二人組の絵本作家。小中学校の同級生で、2010年にPEIACOを結成。
絵本に『ミャオミャオミャオ(あかね書房)』『おもいでいろのねこ(Gakken)』『ルンラン ルンラン(世界文化社)』『こぐまになったピーナ(教育画劇)』『5ひきのやどなしネコ(私家版)』、装画・挿絵の仕事に『ドリーの魔法(理論社)』『ミャルル・ペローに出会った夜(理論社)』『ねえねえ、きょうのおはなしは……(福音館書店)』などがある。
郊外の古い家で3匹の猫とともに暮らす。
関連書籍
『おもいでいろの ねこ』
(作:PEIACO/Gakken)
2025年11月20日発売
<あらすじ>
ミルクはしろねこのぬいぐるみ。小さい頃から一緒に過ごすぼうやが大好き。
ある日ミルクは、ぼうやにプレゼントされたしろくまのぬいぐるみを見て、自分がふるぼけてきている事に気がつきます。
ぬいぐるみのミルクとぼうやの、心温まるおはなしです。