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いとうひろしトーク「ここから始まる物語」

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いとうひろしトーク「ここから始まる物語」

いとうひろし『そこなしぬまはそこにある』原画展開催記念トーク「ここから始まる物語」

【店舗/オンライン/見逃し配信あり】

開催日時: 2026年10月9日(金) 18時~約90分(開場17時45分)

会場: ブックハウスカフェ 2F ひふみ (ブックハウスカフェへのアクセスはコチラ

出演: いとうひろしさん(作家)

参加費: 1,500円  ★『そこなしぬまはそこにある』(1,760円)と参加費セットで3,000円(参加費実質1,240円!)

定員: 店舗50名 オンライン100名

内容: 本制作のお話、終了後サイン会

対象: どなたでも

予約: 要予約

注意事項
※お客さま都合によるキャンセルの場合、イベントご参加費の払い戻しはいたしません。予めご了承ください。
※内容は予告なく変わる場合がございます。

お問い合わせ
yoyaku@bookhousecafe.jp
ブックハウスカフェ

★見逃し配信方法★
・視聴期間・・・案内後1か月間
・対象・・・イベントに申し込みされた方(店舗・オンラインどちらも)
・案内・・・イベント終了後、準備でき次第ご案内します(案内までに1週間程度かかります)
・案内先・・・お申込みのメールアドレス宛
※【当日のオンライン視聴】のURLは、【見逃し配信】のURLではありません。ご注意ください。

この春『そこなしもりはそこにある』を刊行した いとうひろしさんが、「そこなしもり」を皮切りに、いくつもの自作を踏まえながら、「ここにいること」の不思議について語ります。

作家プロフィール

【作家】

いとうひろし

(作家さんのお名前)の画像

1957年、東京に生まれる。早稲田大学教育学部卒業。1987年、『みんながおしゃべりはじめるぞ』でデビュー。以来ユーモラスで哲学的な独特の作風で絵本や絵童話の創作や物語の挿画の仕事を続ける。『マンホールからこんにちは』(日本児童文芸家協会新人賞)、『ルラルさんのにわ』(絵本にっぽん賞)、おさるのシリーズ(路傍の石幼少年文学賞、野間児童文芸賞など)、『だいじょうぶだいじょうぶ』(講談社児童出版文化賞絵本賞)、『くもくん』(絵本日本賞読者賞)など受賞多数。他の作品に『へびくんのおさんぽ』『ごきげんなすてご』『あぶくアキラのあわの旅』『学校へ行こう ちゃんとりん』『クグが拾った物語』『コグニのはじまり』『ナナのおけいこ』『おさるのしま』『ありんこのぎょうれつ』『もしかするといるかもね』などがある。

関連書籍

『そこなしもりはそこにある』

(作:いとうひろし/理論社)
2026年2月18日発売

書籍タイトル

<あらすじ>
そこにあるのにそこなしもり。底がないからそこなしもり。そこなしもりってどんな森。
そこなしもりへ行ってみよう。そこなしもりをさまよえば、元気もりもりわいてくる。何が起きてもだいじょうぶ。そこなしもりを冒険しよう。きみの中にもそこなしもりが、そっと芽を出し育ち出す。
あざやかな絵と、呪文のような言葉がとけあった楽しい絵本です。

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