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【オオカミたちの茶会 #1】きむらゆういち×原ゆたかスペシャルトーク

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開催期間
【オオカミたちの茶会 #1】きむらゆういち×原ゆたかスペシャルトーク

【オオカミたちの茶会 #1】
きむらゆういち×原ゆたかスペシャルトーク

開催日時:
2026年8月6日(木)
・18時~19時30分(開場17時30分) スペシャルトークショー
・19時35分〜20時00分 サイン会※ブックハウスカフェで購入したお二人の著作に限ります。
・20時15分〜 懇親会(近隣飲食店)

会場:
ブックハウスカフェ 2F ひふみ(トークイベント&サイン会)
ブックハウスカフェへのアクセスはコチラ

出演: きむらゆういちさん(絵本・童話作家)、原ゆたかさん(児童書作家)

チケット:
・会場参加チケット 4,400円(税込)
・動画視聴チケット 3,850円(税込)※イベント終了後、後日動画を送らせていただきます。
・会場参加+懇親会参加チケット 9,900円(税込)

定員: 先着50名

内容:
🎤 第一部|スペシャルトークショー
・作品誕生秘話
・創作の裏側
・子どもたちへの想い
・ここだけの特別対談
・質問コーナー(予定)
トークショー終了後には、書籍をご購入いただいた方を対象に特別サイン会を開催します。

🍷 第二部|懇親会
トークショー終了後は、先生方も参加する懇親会を開催!
・先生方との交流
・記念撮影(予定)
・参加者同士の交流
※懇親会のみのご参加はできません。

対象: 18歳以上

予約: 要予約

予約方法: チケットの購入をご希望の方はきむらゆういち公式インスタグラムにて【参加希望】とご連絡ください。きむらゆういち公式インスタグラム(@kimurayuichi_official)

注意事項
※お客さま都合によるキャンセルの場合、イベントご参加費の払い戻しはいたしません。予めご了承ください。
※内容は予告なく変わる場合がございます。
※会場参加、懇親会の参加は18歳以上の方に限らせていただきます。保護者同伴の場合は、お子さまもご参加いただけます。
※チケットが売り切れ次第、販売を終了とさせていただきます。

お問い合わせ イベントに関するお問い合わせは、 きむらゆういち公式インスタグラム(@kimurayuichi_official) のDMにお願いいたします。

主催 きむらゆういちInstagram運営事務局:V3株式会社

📚✨【オオカミたちの茶会 #1】✨📚
『あらしのよるに』の きむらゆういち と、『かいけつゾロリ』シリーズの 原ゆたか先生 による、一夜限りのスペシャルトークイベントを開催します!
作品が生まれた背景や創作秘話、子どもたちへの想いなど、お二人だからこそ語れる貴重なお話をお届けします。

児童書・絵本界を代表するお二人が一緒に登壇する、貴重な機会です。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております!

作家/登壇者プロフィール

【児童書作家】

原ゆたか(はら ゆたか)

(作家さんのお名前)の画像

1953年、熊本県に生まれる。1974年、KFSコンテスト・講談社児童図書部門賞受賞。
子ども達に絶大の人気を誇る「かいけつゾロリ」シリーズ(ポプラ社)は、2022年に35周年を迎え、同年、『同一作者によって物語とイラストが執筆された単一児童書シリーズの最多巻数』として、ギネス世界記録™に認定された。同シリーズは、テレビアニメ化、劇場アニメ映画化、舞台化もされ、さまざまな形で親しまれている。
他の作品に、「プカプカチョコレー島」シリーズ(あかね書房)などがあり、妻で同じ児童書作家の原京子氏との共著に「イシシとノシシのスッポコペッポコへんてこ話」シリーズ『サンタクロース一年生』(ともにポプラ社)「にんじゃざむらいガムチョコバナナ」シリーズ(KADOKAWA)など多数の作品がある。

かいけつゾロリオフィシャルサイト(外部サイト)

関連書籍

『かいけつゾロリ ニセゾロリあらわる!! かいけつゾロリシリーズ76』

(作・絵:原ゆたか/協力:原京子/ポプラ社)
2025年12月発売

書籍タイトル

<あらすじ>
ゾロリの名をかたるニセモノがあらわれた!? つぎつぎくりだされるスケールの大きないたずらに町は大パニック!! ニセモノにゾロリのなまえをのっとられてしまうのか? ゾロリのうんめいはいかに?

【絵本・童話作家】

きむらゆういち

(作家さんのお名前)の画像

東京都生まれ。多摩美術大学卒業。
造形教育の指導、テレビ幼児番組のアイディアブレーンなどを経て、絵本・童話作家に。
『あらしのよるに』(講談社)で講談社出版文化賞絵本賞、産経児童出版文化賞、JR賞受賞。同舞台脚本で斎田喬戯曲賞受賞。 同作品は映画化もされ、脚本を担当。2005年12月より公開された東宝アニメーション映画「あらしのよるに」は、2007年「日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞」を受賞。また、2012年にテレビ東京にてテレビアニメ化、2015年に京都で歌舞伎化、翌2016年には東京で再演となった。2018年11月にも博多座にて再演となる。
『オオカミのおうさま』(偕成社、絵・田島征三)で第15回日本絵本賞受賞。
絵本・童話創作に加え、戯曲やコミックの原作・小説など広く活躍中。著書は国内外合わせると1000冊を超え、数々のロングセラーは世界中の子どもたちに読み継がれている。
作品に『あかちゃんのあそびえほんシリーズ1~18』(偕成社)、『あらしのよるに』、『風切る翼』『よーするに医学絵本』シリーズ(講談社)、『オオカミのおうさま』(偕成社)、『オオカミグーのはずかしいひみつ』(童心社)、『どうするどうするあなのなか』(福音館書店)、育児エッセイ『たいせつなものはみんな子どもたちが教えてくれた』(主婦の友社)などがある。
2018年『あかちゃんのあそびえほん』の30周年記念フェアを全国書店で開催中。
2019年『あらしのよるに』の25周年記念 さまざまなイベントが展開されました。
2021~2022年『きむらゆういち特別展』全国イオンにて巡回中。
2022年『もうちょっと もうちょっと』が中国の全国冬休み推薦図書に選定。
2023年『あかちゃんのあそびえほん』35周年記念フェア、同シリーズ新刊2冊同時発売。
2024年『あらしのよるに』30周年記念。9月に京都南座・12月に東京歌舞伎座にて歌舞伎再演、お芝居、ミュージカル等上演された。
2026年、歌舞伎『あらしのよるに』が博多座上演

きむらゆういち🎨official(外部サイト)

関連書籍

『新あらしのよるにシリーズ(2) あたらしいかぞく』

(作:きむらゆういち/絵:あべ弘士/講談社)
2025年11月20日発売

書籍タイトル

<あらすじ>
380万超え『あらしのよるに』新シリーズ第2巻!
オオカミのガブが、リスのお父さんとしての「親心」が芽生えるシーンに涙します。
食うもの(オオカミ)、食われるもの(ヤギ)の壁を越えておだやかに暮らしているオオカミのガブとヤギのメイとリスのコリス。
親と暮らせないコリスを助けるため、オオカミとヤギとリスの三匹はお互いを助け合うデコボコ家族になります。
たとえ血のつながりがなくても、
おたがいに助け合うことができて「家族」になれる。
ことを伝えてくれる絵本シリーズ「新あらしのよるにシリーズ」です。
落語家・立川志の輔さん、歌舞伎役者・中村獅童さんも感動した人気シリーズの新シリーズ第2弾!

●作者、きむらゆういちさんからのメッセージ
今の世界情勢を見ると、まさに今のほうがこの物語が必要になっていると思います。人種が違っていても、肌の色が違っていても、偉い人とそうでない人でも、金持ちでも貧乏でも、友情が生まれるかもしれません。その友情を信じていれば、あらゆる困難にも打ち勝ち、新天地に向かうことができる、と思っています。
●「あらしのよるに」シリーズ推薦コメント
「おもしろいものは、おもしろい。かんじるものはかんじる。
子どもも大人も、おなじです」──落語家・立川志の輔さん
「50年、60年と、今の子どもたちが大人になって、
その孫、その次まで残るくらいの名作だと僕は思っています」──歌舞伎役者・中村獅童さん

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