猫+書店落語会 林家つる子×ほごにゃんカレンダー
ひふみ
猫+書店落語会 林家つる子×ほごにゃんカレンダー
開催日時: 2026年 4月 3日 (金)13時00分~18時00分
会場: ブックハウスカフェ 2F ひふみ (ブックハウスカフェへのアクセスはコチラ)
時間(開場)/参加費/定員/場所:
絵本を楽しむ会・・・13:00-14:00(12:30)/2,200円/40人/@ひふみAB
猫の落語会・・・16:00-18:00(15:30)/3,500円/60人/@ひふみAB
対象: どなたでも
予約: 要予約
予約方法:
pelekasbook@gmail.com
こちらのアドレス宛にお申込みください。
件名を『ほごにゃんカレンダーイベント』として、本文内に①お名前フルネーム②お電話番号③人数④絵本を楽しむ会/猫の落語会 どちらかご希望の会 の記載をお願いいたします。
※各会定員があります。満席となり次第締め切りとなりますのでご了承ください。
お問い合わせ pelekasbook@gmail.com(ペレカスブック)
落語家林家つる子×ほごにゃんカレンダー
ほごにゃんカレンダーは里親を待つ保護猫にフード(ご飯)が生まれるカレンダー。
読書のおともを作る書店ペレカスブックが制作した、猫の絵がたっぷり入ったポストカードにもなるカレンダーです。
ペレカスブックと落語の『紙もの』を作ってきた注目の落語家林家つる子師匠をお招きして、
絵本読み聞かせや絵本トーク。そして猫の落語会を開催します。
絵本が詰まった書店ブックハウスカフェでの落語会です。
プロフィール
【落語家】
林家 つる子Tsuruko Hayashiya
古典落語の滑稽噺から人情噺、現代を舞台にした自作の新作落語にも取り組んでいる。
一方で、古典落語の名作「子別れ」「芝浜」「紺屋高尾」の登場人物であるおかみさんや遊女を主人公にして、その視点から落語を描く挑戦を行っており、その挑戦が、2022年にNHK総合「目撃!にっぽん」、日本テレビ「NEWS ZERO」、その他、新聞、雑誌等で取り上げられ大きな話題となった。
「落語が初めての方も気軽に訪れてほしい」という想いから、寄席はもちろん、カフェやギャラリー、ライブハウスなどでの落語会も精力的に行っている。
【出版社】
ペレカスブック
読書のおともを作る書店・社会課題をデザインの力でお手伝い
埼玉県草加市で地域の工場や地場産業と力を合わせて製品を作っています。
店主はイラストレーター・デザイナー・絵本作家 新井由木子
害獣という名のブックカバーVermin:害獣として駆除された鹿の命を無駄にすることなく最後までいただくプロジェクト
こども食堂のための絵本『だれでものいえへ』:こども食堂に寄付を生み出す絵本 編集トムズボックス
ほごにゃんカレンダー:保護猫にフード(ご飯)を生み出すカレンダー
2017年より定期的に林家つる子落語会を開催。つる子師匠とのコラボレーションで落語にまつわる紙のものを作ってきました。
関連書籍
『ほごにゃんカレンダー』
(デザイン:ペレカスブック/絵:新井由木子)
2025年12月10日発売
<あらすじ>
しあわせになった保護猫から
しあわせになりたい保護猫への
命のバトン それが『ほごにゃんカレンダー』です。
里親を待つ保護猫にフード(ご飯)が寄贈される『ほごにゃんカレンダー』
ブックハウスカフェのカフェエリアでは2026年のカレンダーに登場する22匹の保護猫(ワンコも)たちの絵と猫たちの物語を展示します。2026/03/25-04/07
関連イベント
ほごにゃんカレンダー(ペレかすブック)パネル展- #大人向け
- #中学・高校生におすすめ
- #小学生におすすめ
- #講演会